道具を替える手が挙がった・ダメだった相談(相談182件のうち93件・手入れ別)
手入れの最中に使う道具を替える手は、相談182件のうち84件で回答として挙がり、34件ですでに試してダメだったと書かれていました。手入れ別・つまずいた段階別に件数を並べます。
件数は、おすすめの順位ではありません。ここに出る数は「相談の中で、道具を替える手が何件で挙がり、何件で試してダメだったと書かれていたか」を数えたものです。効果を保証するものではなく、件数が多い手があなたの犬や猫に合うとは限りません。
出血・腫れ・痛がる・強い臭いなど、体の異変が疑われるときは、自分で対処せず動物病院へご相談ください。
手入れ別の件数
集計日は2026-10-07、母数は相談182件です。「道具を変える」には、歯ブラシ・指サック・ガーゼ・爪切り・ブラシ・ドライヤーなど使う道具を替える手のほか、道具の種類を替えても合わなかったという報告も含めています。挙がった件数とダメだった件数の両方に数えられた相談が25件あります(回答で別のやり方が挙がり、質問した人は別のやり方でダメだったという場合です)。
| 手入れ | 相談の件数 | 挙がった件数 | ダメだった報告 |
|---|---|---|---|
| 猫の爪切り | 43 | 8 | 2 |
| 犬の歯磨き | 32 | 25 | 12 |
| 犬の爪切り | 24 | 8 | 2 |
| 猫の歯磨き | 7 | 4 | 3 |
| 猫のブラッシング | 7 | 6 | 3 |
| 犬のブラッシング | 13 | 9 | 0 |
| 犬のシャンプー | 13 | 4 | 1 |
| 猫のシャンプー | 13 | 7 | 5 |
手入れごとに相談の件数が違うため、挙がった件数の大小をそのまま比べることはできません。
つまずいた段階別の件数
同じ手が、つまずいた段階によって挙がり方もダメだった報告の出方も違いました。
| つまずいた段階 | その段階の相談 | 挙がった件数 | ダメだった報告 |
|---|---|---|---|
| 道具を見ると逃げる・威嚇する | 40 | 21 | 14 |
| 始められるが途中で止まる | 28 | 18 | 9 |
| 押さえられずに暴れる | 63 | 18 | 3 |
| そもそも触らせてくれない | 20 | 9 | 1 |
| 奥まで届かない | 8 | 6 | 4 |
| 続けているが効果が見えない | 6 | 5 | 3 |
| 嫌がるので全くやれていない | 11 | 6 | 0 |
| 着けると固まる・歩けなくなる | 1 | 1 | 0 |
「そもそも触らせてくれない」の相談20件では、この手が挙がったのは9件、ダメだったと書かれていたのは1件でした。一方、「道具を見ると逃げる・威嚇する」の相談40件では、挙がったのが21件、ダメだったと書かれていたのが14件でした。ただし、段階ごとの件数は少なく、たまたまである可能性があります。
試してダメだったと書かれていた例
相談の中で、すでに試したがうまくいかなかったと書かれていた34件の相談から、手を39項目に分けて、書かれていた言い回しに近い形で並べます。商品名は「歯ブラシ」「爪切り」などの道具の種類に置き換えています。
猫の爪切り
- 見つけられる道具をひととおり試した
- ハサミタイプの爪切りで切る(切れ味が悪いかもしれない)
犬の歯磨き
- 毎日歯ブラシで磨く(噛んでブラシが壊れる)
- 歯ブラシを使う(噛んでしまう)
- 歯磨きシートを使う(噛んでしまう)
- 歯ブラシを使う(噛んでしまい側面が磨けない)
- 犬用の歯ブラシを使う(嫌がってちゃんと磨けない)
- 歯ブラシでこする(えずいてしまう)
- 歯ブラシを使ったが噛んでしまいブラシが抜けたり取れたりする
- ガーゼで磨こうとしたが噛む力が強く手が流血した
- 厚めの指サック型を試したが口が小さく入らない
- 歯ブラシに犬用のジェル・練りタイプの歯磨き粉を付けて使っているが、かじり癖があり時間がかかり、歯の内側はほぼ磨けない
- 歯ブラシで磨こうとすると嫌がる
- ガーゼで拭いているが、しつこい汚れはなかなか取れない
- 0歳用の赤ちゃん歯ブラシは大きすぎ、犬が動いて歯茎に当たると痛がって嫌がる
- 市販の歯磨き用品を使う(嫌がり、短時間しか続けられない)
- 歯ブラシを使う(噛んでしまい、歯磨きという言葉を聞くだけで逃げる)
- 歯磨きジェルを使う(ジェルを舐めようとして磨けない)
犬の爪切り
- ギロチン型の爪切りを爪に入れる(入れた瞬間に神経を切ったような叫び声を出し、切らずにやめる。失敗か成功か判断できない)
- ギロチン型の爪切りで深爪し、以後嫌がるようになった
猫の歯磨き
- 歯ブラシ(猫用ペースト付き)で磨く(口を開けてくれず、開いても噛みつくかすぐ閉じ、奥歯が全く磨けない。前歯・犬歯はなんとかなる)
- 綿棒で磨く(奥の窪みに届かず、獣医師にも効果は薄いと言われた)
- 小型の歯ブラシを使う(週1回でも嫌がる)
- 指にはめるタイプの歯ブラシを使う(歯の3割ほどしか磨けない)
猫のブラッシング
- 柔らかいブラシと硬いブラシの両方を試す(どちらもだめだった)
- 10種類以上のブラシを試す(すべてだめ)
- ブラシの種類を変える
犬のシャンプー
- じょうろで背中から湯をかけて洗う(鳴いて暴れた)
猫のシャンプー
- ドライヤーで乾かす(ドライヤーだけはさせてくれない。シャンプー自体はできる)
- ドライヤーで乾かす(お風呂より暴れる)
- ドライヤーで乾かす(風呂上がりはいつも逃げ回る)
- ふつうのドライヤーで乾かす(音・熱・押さえられることを嫌がる)
- ドライヤーで乾かす(猫が暴れて中止)
回答として挙がった例
回答のどれかに書かれていた84件の相談から、手を127項目に分けて並べます。同じ手入れでも、やり方が違うものが混ざっています。
猫の爪切り
- 専用の爪切り(ハサミタイプなど)を使う
- 回答者は使い慣れた人用の爪切りを使い、切る位置がよく見えるという経験談
- 切る音の小さい爪切りを使う
- 人間用の爪切りを使う
- 切れ味のよい爪切りに替える
- 長めの炊事用手袋をはめ、人間用の爪切りで尖った先だけを一瞬で切る(回答者が以前していたやり方)
- 切れ味のよい人間用の爪切りに変える(切る時の負荷に気づかれにくい)
- 穴に爪を入れて切るタイプの爪切りに変える
- 飼い主が切りやすい爪切りを選ぶ
- 電動は音を怖がるので、切る部分が見やすい小型のニッパを使う
犬の歯磨き
- デンタルスプレーやジェルを併用する
- 指に巻いた歯磨き布で奥歯を拭く
- ジェルを使う
- 風味付きの歯磨き粉を使う
- 360度に毛が付いたブラシを使う
- 歯磨き粉を付けた軍手で口の中をこする
- 指に巻くシートで毎日磨く
- おやつが気になる場合は、フレーバー付きの歯磨きペーストを使う
- 歯磨きシートや指サックで磨く
- ガーゼで前歯を軽くなでるところから始め、奥歯へ触れる範囲を広げる
- 風味付きのデンタルジェルを使う
- 慣れてきたら、指に巻いたシートや小さめのブラシを少しずつ差し入れる
- 口腔用のジェルを指に付けてマッサージするだけでも何もしないよりよい
- 人の乳幼児用の小さいヘッドの歯ブラシを使う
- 歯磨き剤を使う(酵素で口に入れるだけでもよいかと書いた回答者もいる)
- ガーゼを指に巻いて歯と歯ぐきをさする
- 指サックと風味付きのペーストを使う
- 360度に毛が付いたブラシを噛ませて30秒で終える
- 知人は歯磨き粉を本物のヨーグルトにしたら楽に磨かせてくれるようになったと言っていた
- 歯みがきに慣れてきたら、硬過ぎない毛先の細い歯ブラシで歯周ポケットを狙って磨く
- 湿らせた軍手で磨く。歯ブラシも併用するとなお良い
- 歯磨きも歯石取りも無理なら、歯石がとれるという歯用スプレーや水に混ぜるものもある
- 指に布を巻いて歯をこする
- 360度の形ではなく、小型犬なら人の子ども用、大型犬なら大人用の歯ブラシを使う
- 湿らせた布や軍手で歯を拭く
- たっぷりの水で湿らせながら磨く(汚れは水で落ちるため)
- 歯磨き用の手袋にプレーンヨーグルトを付けて行う
- 歯磨きシートを指に巻き歯磨きスプレーを使い、明るい声で指を口に入れることから始める
- 歯ブラシが苦手ならガーゼで代替する
- 口を少しでも開けられるようになったら、上顎の左右の犬歯の後ろに指を入れると口が開きやすい
- 指にはめるゴム製の歯ブラシを使う(人差し指がすっぽり入り安定して磨ける)
- 布製で指の腹にゴムのような突起が付いた指サック型の歯磨きを使う
- ガーゼを指に巻いて磨く
- 指サック型の紙製歯磨きを人差し指に嵌める
- 滑り止めのない軍手を手にはめ、人差し指を口に入れてこする
- 好きな味の歯磨きジェルを奥歯のあたりに塗るだけにする
- 赤ちゃん用の歯ブラシを嫌がるならガーゼを指に巻き、細かいところは綿棒で、水をたっぷり付けて磨く
- 軍手をはめて指で直接歯と歯茎をこする(力加減がしやすい)
- 綿棒のような形の使い捨ての犬用歯みがき用品に替える
- 乳幼児用より小さく毛の柔らかい小型犬用の歯ブラシに替え、こまめに水を付けて磨く
- 軍手や指に巻いたガーゼを使う
- 小さく薄く柔らかい犬用歯ブラシを使う
犬の爪切り
- エリザベスカラーを着け、切るところを見えなくする
- 口輪を着ける
- ギロチン型から電動グラインダーに替える(血を出すリスクが少なく、犬も慣れた)
- 切る段階で嫌がるなら、電動のやすりで削る方法を試す
- 爪切りの代わりにダイヤモンド粒のやすりで削る(引っかからず、負担をかけずに短くできる)
- 噛む犬には軍手や手袋、柔らかい口輪を使う
- 削るタイプの道具に替える
- ギロチン式からニッパー式に替える
- 初回後は電動やすりで毎日少しずつ
猫の歯磨き
- 指サックを使う
- 全方向に毛のある歯ブラシを使う
- 綿棒を使う
- ペーストの味やにおいが合わない可能性を考えて替える
- 軍手を使って部分的に磨く
猫のブラッシング
- 人用の豚毛ブラシや、ペット用のピロコームに替える
- 手袋型のブラシを使う
- お風呂用のボディブラシを使う。顔まわりには歯ブラシを使う
- 豚毛の柔らかいブラシから始め、毛玉は取れなくても撫でるだけでブラシに慣れさせる
- 滑り止め付きのゴム手袋や、ブラッシンググローブを使う(ブラシの形に反応している可能性があるという指摘)
- スリッカーが嫌ならコームを使う
- ブラシでなく蚤取りクシのようなもので、根元から毛玉をほぐす(しばらくじっとしている)
- お腹側は柔らかいブラシや、手にはめて撫でるグローブ型を使って慣らす
- 撫でるだけで毛が取れるものや猫用クシ、人用ブラシなど、猫のこだわりに合わせて選ぶ
- ピロコームというクシを試す。嫌がらないブラシ類をいろいろ探す
- 机の足にセルフグルーミングブラシを取り付け、自分でこすらせる
- コームから使い始めてゆっくり慣らし、慣れたらソフトで先が丸いスリッカーを加える
- スリッカーは肌に届かないよう優しく使う。ラバーブラシは痛がる猫もいるので撫でるように優しく使う
- 人用のプラスチック製ブラシに替えたら、ブラッシング嫌いの猫が逃げずに喉を鳴らした例がある
犬のブラッシング
- 先端に丸い玉がついたスリッカーブラシに変える
- ブラシの種類をいろいろ試し、その子に合ったものを選ぶ。最初からスリッカーやコームではなく、ピンブラシや獣毛ブラシを使う
- ラバーブラシに変える(手でなでるような感じで、おなかまわりも気持ちよさそうだった。手のひらサイズの平たいものが使いやすい)
- 顔まわりはブラシではなくコームを使い、目から鼻先に向かってとかす
- 先に保護玉のついたスリッカーブラシを使う
- スリッカーが痛いなら、人間用のプラスチックのブラシなど別のブラシでとかす
- スリッカーブラシの力加減を見直す(自分の手の甲で試す方法が挙がった)
- アンダーコートのある犬には、目の細かい金属ブラシ(ファーミネーター)を試す
- 柔らかいピンブラシに段階的に慣らす
- 目やには、ぬるま湯で湿らせたコットンで取る
- 犬の毛質に合ったブラシかを確かめる
犬のシャンプー
- シャワーヘッドを体に近づけて音を小さくし、水量を減らし、洗面器とスポンジで洗う
- 顔はシャワーではなく、湯を含ませたスポンジを額などに当てて絞る
- 軽く絞った濡れタオルで顔を濡らし、泡を指の腹でマッサージするように洗い、すすぎもタオルに湯を含ませて行う
- 目の下などの細かい部分は柔らかい人用の歯ブラシ、顔周りは柔らかいスポンジを使い分ける
- シャワーを嫌がる場合は赤ちゃん用の湯船に湯を張り、湯船に入れてから出してシャンプーし、湯船の中で流して、仕上げだけシャワーにする
- エリザベスカラーを使う
猫のシャンプー
- 吸水性の高いタオルを複数枚使ってしっかり拭く
- 乾燥用の箱状の専用機器があるという情報
- 吸水力の強いタオルや、キッチン用の吸水ペーパーで水気を取る
- シャワーは弱くしてノズルを体に当て、音を小さくして流す
- 風そのものより、モーターの音を怖がる猫が多い。音の小さいドライヤーを選ぶ
- 弱めの温風にして、体から20cm以上離して当てる
- 吹き出し口を固定でき音が小さいものが理想。回答者は布団乾燥機で乾かしている(風量は弱く、時間はかかる)
- 冬に冷風は使わない(冷えて乾きも遅い)
- シャワーの音が嫌がられるなら、桶で湯をかける
- シャワーではなく洗面器でかけ湯をする
- 吸水性の高いペット用タオルを20枚ほど使い、念入りに拭く
- 低温・大風量のペット用ドライヤーを使う(置き型で両手が空く機種もある)
この集計について
ここに並ぶのは、相談に書かれていた事実で、効果がある手・ない手の判定ではありません。同じ手が、ある相談では回答として挙がり、別の相談ではダメだったと書かれています。相談の本文は転載せず、抜き出した事実だけを並べています。集め方と出典の扱いは集計の方法、集計に入れなかった相談の基準は集計に入れなかった相談に書いています。
手の種類をまたいだ一覧は試してダメだったと書かれていた手の一覧、段階別の全体は段階別の次の一手の件数にあります。手入れごとの全体は猫の爪切りで暴れる・嫌がるときに挙がった次の手、犬の歯磨きで嫌がるときに挙がった次の手、犬の爪切りで暴れる・嫌がるときに挙がった次の手、猫の歯磨きで嫌がるときに挙がった次の手、猫のブラッシングで嫌がるときに挙がった次の手、犬のブラッシングで嫌がるときに挙がった次の手、犬のシャンプーで嫌がるときに挙がった次の手、猫のシャンプーで嫌がるときに挙がった次の手にあります。
おやつやおもちゃで気をそらす手の件数はおやつやおもちゃで気をそらす手が挙がった・ダメだった相談に並べています。
8つの手入れを、つまずいた段階ごとに並べたページもあります。段階別の次の一手の件数を見る
回答で動物病院やサロンなどに任せる方法が挙がった相談を、頼む先ごとに並べたページもあります。任せる先(動物病院・サロンなど)ごとの相談を見る
すでに試してダメだったと書かれていた手を、手の種類ごとに全て並べたページもあります。試してダメだったと書かれていた手の一覧を見る
おやつやおもちゃで気をそらす手が、どの手入れで何件挙がったかを並べたページもあります。おやつやおもちゃで気をそらす手の件数を見る
触る練習や段階を踏んで近づけるなど、少しずつ慣らす手が、どの手入れで何件挙がったかを並べたページもあります。少しずつ慣らす手の件数を見る
キャリー・車・診察台の3場面で、止まる段階と挙がった手の件数を並べたページもあります。通院の手前の比較を見る
錠剤・目薬・点耳薬・塗り薬で、止まる段階と挙がった手の件数を並べたページもあります。薬を与える場面の比較を見る
同じ手入れでつまずいた段階と挙がった手が、犬と猫でどう違うかを並べたページもあります。犬と猫の比較を見る
体に触れる世話のうち、猫に錠剤・粉薬を飲ませられないときに挙がった手を並べたページもあります。猫の錠剤・粉薬の相談の集計を見る
体に触れる世話のうち、エリザベスカラーを犬や猫が嫌がるときに挙がった手を並べたページもあります。エリザベスカラーの相談の集計を見る
体に触れる世話のうち、散歩後の足拭きを犬が嫌がるときに挙がった手を並べたページもあります。足拭きを嫌がる犬の相談の集計を見る
体に触れる世話のうち、犬や猫がキャリーに入らないときに挙がった手を並べたページもあります。キャリーに入らない犬猫の相談の集計を見る
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体に触れる世話のうち、犬や猫が車で鳴く・吐くときに挙がった手を並べたページもあります。車で鳴く・吐く犬猫の相談の集計を見る
体に触れる世話のうち、犬や猫に目薬を差せないときに挙がった手を並べたページもあります。目薬を嫌がって差せない犬猫の相談の集計を見る
身につける道具のうち、服を嫌がって固まる犬や猫に挙がった手を並べたページもあります。服を嫌がって固まる犬猫の相談の集計を見る
体に触れる世話のうち、目やにや涙の跡の拭き取りを犬や猫が嫌がるときに挙がった手を並べたページもあります。目やに・涙やけの拭き取りを嫌がる犬猫の相談の集計を見る
体に触れる世話のうち、点耳薬を嫌がる犬や猫、塗り薬をなめてしまう犬や猫に挙がった手を並べたページもあります。点耳薬を嫌がる・塗り薬をなめてしまう犬猫の相談の集計を見る
通院の手前のうち、動物病院の診察台で暴れる・固まる犬や猫に挙がった手を並べたページもあります。診察台で暴れる・固まる犬猫の相談の集計を見る
体に触れる世話のうち、犬に錠剤・粉薬を飲ませられないときに挙がった手を並べたページもあります。犬の錠剤・粉薬の相談の集計を見る
体を整える世話のうち、毛玉・もつれをほぐすのを嫌がる犬や猫に挙がった手を並べたページもあります。毛玉・もつれをほぐすのを嫌がる犬猫の相談の集計を見る
身につける道具のうち、首輪・ハーネスを着けるのを嫌がる犬や猫に挙がった手を並べたページもあります。首輪・ハーネスを着けるのを嫌がる犬猫の相談の集計を見る
体を整える世話のうち、耳掃除を嫌がる・させてくれない犬や猫に挙がった手を並べたページもあります。耳掃除を嫌がる・させてくれない犬猫の相談の集計を見る